14のタイプ一覧
診断の主役は、7つの大罪のどれが一番大きいかです。補足として、各大罪を2つの顔に分けた全14タイプを並べました。あなたのタイプには印がつきます。
【傲慢】孤高の王様タイプ いちばん大きな罪は「傲慢」。自分の道を信じ抜く人です。
【傲慢】野心の君主タイプ いちばん大きな罪は「傲慢」。大きな夢を本気で取りにいく人です。
【嫉妬】ひそかな観察者タイプ いちばん大きな罪は「嫉妬」。人をよく見る、するどい観察眼の持ち主です。
【嫉妬】一途な番人タイプ いちばん大きな罪は「嫉妬」。大切な人を一途に思う、情の厚い人です。
【憤怒】真っすぐな火種タイプ いちばん大きな罪は「憤怒」。思ったことを隠さない、正直で熱い人です。
【憤怒】正義の審判タイプ いちばん大きな罪は「憤怒」。筋の通らないことを許さない正義漢です。
【怠惰】省エネの達人タイプ いちばん大きな罪は「怠惰」。力の入れどころを心得た、穏やかな人です。
【怠惰】ごろ寝の楽園タイプ いちばん大きな罪は「怠惰」。くつろぎ時間を大切にする、楽園の住人です。
【強欲】コレクタータイプ いちばん大きな罪は「強欲」。あれもこれも手に入れたい、好奇心の塊です。
【強欲】勝ち取りの狩人タイプ いちばん大きな罪は「強欲」。ライバルを力に変えて取りにいく人です。
【暴食】食いしん坊タイプ いちばん大きな罪は「暴食」。食べることも楽しむことも全力の人です。
【暴食】五感の贅沢家タイプ いちばん大きな罪は「暴食」。五感で人生を味わう、感性豊かな人です。
【色欲】ときめき探求者タイプ いちばん大きな罪は「色欲」。心が動く瞬間を大切にする情熱家です。
【色欲】激情の恋人タイプ いちばん大きな罪は「色欲」。愛も怒りも全力でぶつける激情家です。
診断を終えて:ご注意とまとめ
この診断は、あくまで娯楽であり、医学的・心理学的な診断ではありません。7つの大罪は誰もが少しずつ持っているもので、結果は自分の気持ちや傾向を見つめ直すきっかけとして受け止めてください。
気持ちや行動は、体調や環境によって日々変わります。今回の結果が、この先もずっと続くわけではありません。気になる傾向に気づいたときは、早めに自分と向き合う時間を作ってみてください。
食事やお酒、お金の使い方、人間関係などで深く悩むときは、一人で抱え込まないでください。身近な人や、医療・法律・お金の専門窓口に相談して構いません。
