飲み会が盛り上がるほど自分だけ冷めていき、早く帰りたくなる、そんな経験はありませんか。この診断が測るのは、社会に馴染む力ではなく、世の中とどれだけズレているかという社会不適合性です。全30問・全10タイプで、あなたがどの場面で、どんな形で世の中からはみ出しているのかを、遠慮なくはっきりと言い当てます。
答えは「はい」「どちらでもない」「いいえ」の3択で、職場や人づきあいなど、日常の6つの場面を順にたどります。正解はないので、考え込まず、第一印象でぱっと選んでください。所要時間は約5分で、お茶を一杯飲む間に終わる手軽さです。
医学的・心理学的な診断ではなく、あくまで楽しむための娯楽ですので、結果に一喜一憂せず気楽にお付き合いください。回答は閲覧中のブラウザにだけ一時保存され、外部へ送られることはありません。それでは、肩の力を抜いて、最初のステージへ。
ステージ1 職場の居心地編
Q1. 仕事の進め方は、自分なりの手順でないと落ち着かない。
Q2. 上司の指示でも、納得できなければ心の中で従わない。
Q3. 締め切りは、ぎりぎりになってから本気を出す。
Q4. 職場の飲み会や付き合いは、できれば避けたい。
Q5. 会議で、場の空気より思ったことを優先して口にする。
ステージ2 距離感の取り方編
Q6. 周りと同じ流れに乗るのは、どこか退屈に感じる。
Q7. 大勢で過ごすより、ひとりの時間のほうが圧倒的に楽だ。
Q8. 相手が気まずくなっても、思ったことは言ってしまう。
Q9. 自分のこだわりを、人に合わせて曲げるのは苦手だ。
Q10. 待ち合わせには、ぎりぎりか少し遅れて着くことが多い。
次は、ルールや約束との向き合い方と、ふだんの暮らしぶりを聞きます。
