好みの相手に見つめられた夜、「今日は帰る」と決めていたのに、気づけば帰りそびれていた。この診断は、恋人や伴侶の有無を問わず、誘われた時にどこで気持ちが緩み、体の関係までいってしまうかを、全30問・9タイプで見分けます。ムードか、寂しさか、背徳感か。折れるスイッチは、人によってまったく違います。
質問は「はい」「どちらでもない」「いいえ」の3択で、考え込まずに第一印象で選ぶのがコツです。所要時間は約5分で、10問ずつ3ページに分かれており、最後まで答えるとすぐに結果が出ます。よい子の答えより正直な答えのほうが、ずっと面白い結果になります。
これは医学的・心理学的な診断ではなく、大人が楽しむための娯楽です。回答は閲覧中のブラウザにだけ一時保存され、外部には送られません。それでは、最初のステージへ。
ステージ1 ときめきの入口編
Q1. いけないと分かっていることほど、気になってしまう。
Q2. 誰かに抱きしめられたい夜が、月に何度かある。
Q3. お酒が入ると、普段より判断が甘くなる。
Q4. 色気のある相手を前にすると、つい意識してしまう。
Q5. 好意を向けられても、一線は越えないと決めている。
ステージ2 夜の無防備編
Q6. 異性として見られていると感じると、気分が上がる。
Q7. 耳元で甘く囁かれると、力が抜けてしまう。
Q8. 誰かに強く求められる感覚に、憧れがある。
Q9. 人の体温に触れると、深くほっとする。
Q10. 親しくない相手とは、二人きりで会わないと決めている。
次のステージでは、秘密めいた関係と、勢いに乗りやすい瞬間を聞いていきます。
